2020年の攻撃者グループの活動〜
CrowdStrike脅威インテリジェンスレポート

 2021.3.30  EDR実践ポータル

2020年は私たちの働き方と場所を大きく変えた1年でした。その中でサイバー攻撃者グループ達は世界的な状況の変化を巧みに利用しました。CrowdStrikeが毎年リリースしているグローバル脅威レポートの2021年版では、サイバー攻撃者がどのように状況を悪用し、攻撃を加速し、組織により一層の損害を与える戦術、技術、手順を開発導入していったのか、その状況を明らかにしています。

このウェビナーでは、CrowdStrike IntelligencのSVPであるAdam Meyers(アダム・マイヤーズ)がレポートから注目すべき脅威、イベント、トレンドを紹介いたします。また2021年以降のサイバー攻撃に対する防御を強化するための実用的な推奨事項も提供します。
(セッションは日本語吹き替え音声にてご提供いたします。)

開催概要

タイトル 2020年の攻撃者グループの活動〜CrowdStrike脅威インテリジェンスレポート
日時 2021年3月30日(火)16:00〜17:10
形式 オンラインウェブセミナー
(Zoomウェビナーを利用して配信いたします)
主催 クラウドストライク株式会社
お申し込み/詳細 お申し込みは締め切りいたしました

※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※エンドユーザ企業のご担当者様を対象としたウェビナーです。対象以外の方からお申し込みいただいた場合には、お断りさせていただく場合がございます。

Adam Meyers
Adam Meyers
(アダム・マイヤーズ)

CrowdStrike
Senior Vice President, Intelligence

マイヤーズは、様々な地域に点在するクラウドストライク のサイバー脅威専門家によるチームを指揮し、世界中のサイバー犯罪を行う攻撃者グループ、国家が支援する国家主導型の攻撃者グループを追跡し、顧客を保護するための実用的なインテリジェンスを提供しています。 彼は、疑わしい悪意のある動作を検知し、ますます高度化する攻撃者を阻止するために、AI、機械学習、リバースエンジニアリング、自然言語処理、およびその他のテクノロジーの開発と展開を統括しています。 人知・ヒューマンインテリジェンスとテクノロジーから派生したインテリジェンスを組み合わせるマイヤーズの取り組みは、サイバーセキュリティを変革し続けています。