CrowdStrike Forum – Virtual Showroom 2021 冬

 2020.12.28  EDR実践ポータル

クラウドストライクでは2020年10月末にグローバルでのバーチャルイベント、『Fal.con サイバーセキュリティカンファレンス』、続く11月には日本でのバーチャルイベント『CrowdStrike バーチャルフォーラム Work from Anywhereあらゆる場所で仕事をする時代を支えるゼロトラストセキュリティ』を開催いたしました。

クラウドストライク の新製品発表や今後の展開、国内外のお客様事例セッション、脅威 インテリジェンス情報などをお届けいたしました。 今回、年末年始から期間限定でオンデマンドでセッションをお届けいたします。初お目見えのビデオ〜インシデントレスポンスチームからのセッションもご覧いただけます。

この様な皆様におすすめ:

  • ゼロトラストの採用を検討している
  • 在宅環境の保護を検討している
  • CrowdStrike Falcon製品導入を検討している
  • CrowdStrike Falconを利用しており今後の展開が知りたい
  • サイバー脅威の現状が知りたい
  • 万が一インシデントが発生した際に頼れる企業を探している

様々なニーズに合うセッションがございますので、ぜひご興味のあるセッションを選択してご視聴頂ければ幸いです。

主な登壇者ご紹介

GEORGE KURTZ
GEORGE KURTZ
社長兼CEO、共同創設者

SHAWN HENRY
SHAWN HENRY
CSO、CrowdStrike Services社長

AMOL KULKARNI
AMOL KULKARNI
最高製品責任者

MICHAEL SENTONAS
MICHAEL SENTONAS
最高技術責任者

ADAM MEYERS
ADAM MEYERS
脅威インテリジェンス担当シニアバイスプレジデント

松田 健 様
松田 健 様
Sansan株式会社
CSIRT

鈴木 滋
鈴木 滋
クラウドストライク株式会社 セールスエンジニアリング部 部長

サコ・ランシネ
サコ・ランシネ
クラウドストライク株式会社 セールスエンジニアリング部 シニア・システムエンジニア

鵜沢 裕一
鵜沢 裕一
クラウドストライク株式会社 プリンシパル コンサルタント

概要

タイトル CrowdStrike Forum – Virtual Showroom 2021 冬
公開期間 2021年2月11日まで
形式 複数オンデマンドビデオでのご提供
主催 クラウドストライク株式会社
受講 無料(登録制)
お申し込み/詳細 お申し込みはこちら

セッション

時間 セッション
約53分

Fal.con キーノートセッション

CrowdStrike CEOのGeorge Kurtz(ジョージ・カーツ)より、Work from Anywhere〜あらゆる場所で仕事をする事になったこの状況で組織はどう動いたのか、CrowdStrikeをなぜ立ち上げたのか、ビジョンについてお話しましす。所々でニューヨーク市 CIOと脅威マネジメント担当副CISO、メルセデスAMGペトロナス F1チームのCEOとCOO、AmazonWeb ServiceのグローバルCISO、ホーム・デポのCISOなどCrowdStrikeのお客様が登場します。またCrowdStrikeの最高技術責任者であるMike Sentonas(マイク・セントナス)が、Falcon Platformについてご紹介します。

約9分

Fal.con 特別ゲストセッション : F1レーシングアイコン「ルイスハミルトン」

F1トラック内外での生活、今年のパンデミックによる個人レベルでのグローバルな変革、最高のパフォーマンスを追求する上でのテクノロジーとセキュリティの重要な役割、そして私たち一人一人が期待を超えるための洞察についてルイス・ハミルトンがインタビューに答えます。

約22分

Fal.con 新製品アナウンス:

チーフプロダクトオフィサーのAmol Kulkarni(アモル・クルカルニ)が、CrowdStrikeの最新かつ最先端機能を紹介します。今後の脅威への対抗としてどのように役立つかをぜひご覧ください。

約9分

Fal.con ゼロトラストアーキテクチャー:

CrowdStrikeの最高技術責任者であるMike Sentonas(マイク・セントナス)が、ゼロトラストについて、またFalcon プラットフォームがどうアプローチするのかをご紹介します。

約20分

Fal.con CEO パネルセッション:Work From Anywhere

ZoomのCEO兼創設者であるEric Yuan(エリック・ヤン)、SlackのCEO兼共同創設者である Stewart Butterfield (スチュワート・バターフィールド)、そしてCrowdStrikeの社長兼CEO、共同創設者であるGeorge Kurtz(ジョージ・カーツ)が、現在のどこからでも働くことができるこの様な経済で生き残り、そして成功する方法について話し合います。

約6分

Fal.con 脅威ハンターのプロファイル:

エリート脅威ハンターになるために必要なものはありますか?CrowdStrikeの脅威ハンティング&セキュリティ・レスポンス を率いるVPであるJen Ayers(ジェン・エアーズ) が、サイバー脅威の最前線での生活がどのようなものかをお話します。

約10分

Fal.con 攻撃者グループアップデート:

CrowdStrike 脅威インテリジェンスグループを率いるVP、Adam Meyers(アダム・マイヤーズ)による攻撃者グループ情報セッションです。実際の世界情勢とサイバー脅威との関わりをぜひご覧ください。

約26分

Fal.con 『選挙の保護』パネルセッション :

CrowdStrike Services社長であり、CSOのShawn Henry(ショーン・ヘンリー)と、元欧州刑事警察機構(ユーロポール)サイバー最高責任者、Robert Wainwright(ロバート・ウェインライト)卿によるパネルセッションをお届けいたします。

約20分

Fal.con インシデントレスポンスチームセッション:サイバー犯罪を防いで週末をのんびり過ごす

CrowdStrike Servicesプロフェッショナルサービス部門 インシデント・レスポンスチームのディレクター Tim Parisi(ティム・パリシ)より、ここ数年の調査からCrowdStrikeが学んできた教訓をお伝えします。

約30分

お客様事例セッション〜Sansan を安全に導くゼロトラストネットワーク実現への取り組みと CrowdStrike Falcon:

Sansan 株式会社松田 健様より、ゼロトラストネットワークを実現するに至る背景と方針や考え方、この取り組みの中で CrowdStrike Falcon を導入する判断の決め手となったポイントについてお話いただきます。

約20分

2020年前半に発生した侵害活動のトレンドと、人の目でなければ検知できない今日の攻撃者の戦術〜2020年度脅威ハンティングレポート:

プリンシパル コンサルタント鵜沢 裕一より、2020年前半にプロアクティブな脅威ハンティングを提供するOverWatchチームが見つけ出した脅威の傾向、そして実際の侵害活動の例をご紹介いたします。

約30分

クラウドネイティブ Falconプラットフォーム ゼロトラストを実現する全体像、CrowdStrikeと他社技術連携:

セールスエンジニアリング部鈴木滋、サコ ランシネより、1つのエージェントと1つのクラウドプラットフォームだけでエンドポイント保護に必要なセキュリティ機能(次世代アンチウイルス、EDR、脆弱性管理、IT資産管理、USBデバイス制御など)を提供するCrowdStrike Falconプラットフォームの全体像、どのようなアーキテクチャで稼働しているのかをご紹介するとともに、ゼロトラストの視点での端末のスコアリング最新機能、そして他社技術連携、アライアンスも含めご紹介いたします。

※ 本セミナーはオンデマンド形式によるウェビナーです。お申込み後にページをご確認いただきビデオをクリックいただくことでいつでもご視聴いただけます。

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