クラウドで今何が起こっているのか〜
組織が抱える課題とCrowdStrikeによる解決策

 2021.2.16  EDR実践ポータル

多くの組織において、ITインフラの変更、特にクラウドアーキテクチャへの移行、DevOpsアプリケーション開発の採用などが進んでいます。新しいアプリケーションはコンテナ、Kubernetesを採用し、今までと異なる管理構造を持ちます。そしてその管理やセキュリティの追従に頭を抱える組織は少なくありません。 ビジネスにスピード、俊敏性が求められる現在、これらの課題はなくなることはありません。

このウェビナーでは、Enterprise Security Groupがセキュリティ専門家を対象に調査を行い リリースしたレポート「DevSecOpsを活用してクラウドネイティブアプリケーションを保護」から、クラウドを前提にクラウドネイティブで構築された環境でのセキュリティ課題を紹介し、その解決策としてCrowdStrikeが提供するクラウドセキュリティ:コンテナ セキュリティ、ランタイム保護、クラウドワークロード保護、クラウド・セキュリティ・ポスチャー管理そしてクラウド上の脅威ハンティング、フォレンジックなどをご紹介いたします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催概要

タイトル クラウドで今何が起こっているのか〜
組織が抱える課題とCrowdStrikeによる解決策
日時 2021年2月16日(火)16:00〜17:00
形式 オンラインウェブセミナー
(Zoomウェビナーを利用して配信いたします)
主催 クラウドストライク株式会社
お申し込み/詳細 お申し込みは締め切りいたしました

※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※エンドユーザ企業のご担当者様を対象としたウェビナーです。対象以外の方からお申し込みいただいた場合には、お断りさせていただく場合がございます。

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川上貴史
クラウドストライク 株式会社
セールスエンジニアリング部
セールス・エンジニア

川上は、北海道大学大学院電子情報工学専攻修了、その後15年以上のインフラ・エンジニアの経験と8年のセキュリティ・エンジ ニアの経験を有しています。いくつかの外資系セキュリティベンダーを経て、現在はクラウドストライクのセールスエンジニアとしてプリセールス活動に従事しています。

クラウドストライク以前は、マイクロソフト、マカフィーでサイバーセキュリティ関連製品のプリセールスエンジニアとして多くの案件に携わり、この分野の講演経験も豊富です。